FF15 第6弾タイムドクエスト レベル1でクァール&エルダークァール戦 後半

nukoFF15 日記

苦難のはじまり

ク○!○ソッ! 毒霧作戦いけると思ったのに!!

なんとかしてあの回復行動をやめさせないと!!

でも無理に中断させようと近付くと必ず即死してしまう・・・なんとかしたいけど、即死防止のアクセサリーを持ってない!!そして仮に持ってたとしても自分で作った縛りで使えない!!

どうしよう・・・どうしたら・・・

 

(゚Д゚)ピコーン!

 

そうだ!銃なら離れたところでも攻撃があたる!!これでダメージを与えれば、安全圏からでも回復行動を中止させられるかも!

 

くらえ!カラミティアス! BANG!(゚皿゚)r┏┳---*(=^・ω・^=)ヘッチャラ

※画像を撮る余裕がなかったのでイメージ顔文字です↑

 

・・・ダメだ。時々しか行動を中止させられないみたいだ。

 

・・・だったらシフトブレイクを試してみよう!

オラァ!シフトブレイク!((((((((( `Д´)つ→☆^>ω<^=)イターイ

 

やった!確実に回復を中断させられる上に即死攻撃が来ない!

 

しかしここで新たな問題が・・・そもそも主砲であるバイオブラストの毒霧が、撒くたびにMPを消費するのでシフトブレイク用のMPが足りない状態になることが多すぎるのです。

 

エーテルを使えばなんとか・・・いや、ダメだ。

シフトブレイク実行までの工程が「バイオブラスト → 回復クァール目視 → エーテル → クァールをターゲット → シフトブレイク」と長くなりすぎる。これでは遅い。

 

それに壁際にいるせいでターゲットに時間がかかるし、エーテルもたくさん持ってない・・・。

 

ならばもう、この毒霧作戦はやめよう・・・。

 

ブルーバード

もうあの岩の上に乗って毒を撒く作戦はやめにします。

ただし自分のパーティー事情を考えると、毒そのものはかなりの主力ダメージであることに変わりはないと思います。

 

クァールの討伐に必要なものは

  • 毒を付与できること
  • クァールの回復行動を中止させること
  • 敵からの攻撃を軽減できる環境

です。

 

これらを満たすにはどうすればいいか?長々と模索した結果たどり着いた攻略法は、実は一番初めにしていたのです。

そう、イグニスのマーク連打です!

 

 

マークでも毒の付与はできるのは最初に確認済み。そしてクァールの回復行動もマークで中止できることも確認しました。

 

そして主砲がリンクアビリティなので、ノクティスは盾を構えて防御に徹することができるのです!

 

これなら上手く行ける気がします!!

・・・気がしたのですが

 

 

はい、ここでポーションが切れました。

 

作戦をさらに練って

ここで一度撤退し、回復アイテムの補充と作戦をさらに練りました。

 

料理の効果も切れかけなので食事効果も更新。主砲がコマンドアビリティなので食事は「満腹やわらか豆スープ」にしました。

 

ちなみにアクセサリーのコマンドブーストはかなりの有力候補ですが、ストーリークリアまで仕様は禁止にしております。

 

それでは突撃!!

 

1.戦闘が開始したら、ノクティスはひたすらガード!

 

装備品は防御寄りにし、慈王の盾とサンダーガードの両方をセットします。

できるだけイグニスのそばにいて、クァールがこちらを狙ってくれることを祈ります。

ノクトは背中をとられないように壁に背を向けてガード。

 

普段はサンダーシールドでガードし、HPが減ったら慈王の盾でガード&回復です。

 

2.コマンドゲージが貯まったらイグニスのマーク!

これで毒の付与とクァールのHP回復行動中止を同時にします。

回復行動中のクァールを必ず攻撃してくれるわけではありませんが、総合的な火力はこちらが上です。

 

ヤバイ・・・超カッコイイよイグニス!!

 

3.イグニスが倒されたら

イグニスはすぐにやられるので、できる限り近くにいてピンチになったイグニスをすぐに助けます。

フルリカバーを習得しているのでポーションも節約できます。おまけにステータスもつきます!!

 

こんな感じでとうとう残り1匹まで討伐しました!!

 

 

そしてついにーーーー

 

 

討伐完了!!おっしゃきたあぁ!

 

リザルト&使った回復アイテム

リザルト

  • TIME:D
  • TECHNIQUE:S
  • OFFENCE:B

うん、微妙だね!

 

回復アイテム消費量

  • ポーション×9
  • フェニックスの尾×11

フェニ尾は結構使っちゃいましたね。でも最初と比べたら相当な節約です。

 

やっぱりタイムドクエスト超面白い!強い敵の方が戦ってて楽しいし、この達成感が好き(*゚▽゚)