FF15 2周目日記 アサシンズフェスティバル その4 最後のカードキー

FF15 日記

最後のカードキー

カードキーを6枚集めたら最後の作戦会議です。

 

どうやらカードキーは7枚必要で、最後の1枚はロキが持っている模様。

ロキから奪うとして、その後ロックを解除してジャマー装置を止めにいかなくてはいけません。

 

ジャマー装置の解除はシドニーが名乗り出てきてくれました。

シドニーは工場には入ったことがあること、機械の事なら役に立てると思うこと、そしてなりより大切な人が大変なときに何もできないのは嫌だと言います。

マジえぇ子やなぁ~( ;∀;)

シドニーって見た目は狙ってる感バリバリのアレな感じだけど、性格はめっちゃいいんですよね。水道サブクエの時とかね!

もしかしたら製作者側も下品なキャラにならないよう気をつかったのかな?

 

 

作戦会議が終わったら、ロキを探すためにもう一度イーグルダイブの塔に登ります。

 

ここで冒頭のシーン。

声のトーンもちょっとシリアスモードに。

 

 

最初の時みたいにロキを尾行していきます。

 

 

袋小路に逃げ込んだロキからカードキーを奪うノクト。

ロキ、やはりイケメンだったか・・・2章で魔導アーマーに乗る前にちらっとしか顔みれないんだよね。

 

しかしノクトがロキからカードキーを奪おうとしていたことはバレていて、逆に追い詰められる羽目に。

そんな時にどこかからか鳥の羽が落ちてきて、マップシフトに気づいたノクトは脱出。

(ここのスクショ撮ればよかった・・・!)

 

 

帝国の追っ手を振り切りながら工場に向かいます。

ここスクショ撮る暇がなかった!

プレイに夢中だったのと、結構カクカクがきつかった!PS4proだとカクカクしないのかな。

 

 

工場についたら作戦通り集めたカードキーでロックを解除し、シドニーにジャマー装置の解除に行ってもらいます。

ここで護衛役として仲間を一人選びます。

 

 

ひよこゲーマーはここでイグニスを選択。

最初はプロンプトにしようと思ったけど、「シシシシドニーと2人っきり!」って変に緊張しそうだからやめました。

正直スマンかった・・・今はプロンプトにすればよかったと後悔してます。

 

魔導ジャマーの破壊

最後に魔導アーマーに乗ったロキを迎え撃ちます。

イグニスがいないからか、よくわからないけど撃破という感じに・・・やっぱりプロンプトにすればよかった( ;∀;)

 

ちなみにレベル1でも問題なく撃破できました。

ロキはまた「ニフルハイム帝国に 栄光あれ」って言いながら爆発したけど、前回生きてたから多分今回も生きてるんだろうな・・・まさしくタフガイ。

 

 

その後、街ではアサシンの末裔が帝国軍を追い払ったとかいう噂になったのだとか。

 

 

アサシンも人知れず世界を救おうとしていたとノクトは言います。

そして「本当に大事なもののためならなりふりかまっていられない」と小さく呟きます。

FF15のラストらへんを知ってると感じ方が変わってきますね。

 

ところで「真実はなく 許されぬことなどない」という台詞はアサシンクリードの名台詞だそうです。

 

これは・・・どういう意味なんだ・・・?

アサクリやってないからわからん!

 

Yahoo知恵袋でみつけたこちらの回答を元に、今回の一連の流れと、帝国に支配されている現実、ノクト達の今後の展開を考えると、少しわかったような気がします。

 

アサシンクリードの名言、「真実はなく、許されぬ事などない」。これは何をしても許されるという事なのでしょうか?
アサシンクリードの名言、「真実はなく、許されぬ事などない」。これは何をしても許されるという事なのでしょうか?理想のためにはどんな犠牲も許されると。しかしアルノは自由ではなく警告だと解釈しています。理想は容易く独断と化し、独断は狂信と化す・・・・。「真実はなく、許されぬ事などない」は人それぞれ解釈が違うのでしょうか?

 

 

誰か・・・FF15をやってるアサクリ博士・・・解説を頼む・・・_(┐ ノ´ཀ`)_

 

そういえばアサシンクリードの新作が少し前に発売されていたようです。

 

 

全く知らないゲームでしたが、今回のコラボがきっかけでちょっとだけアサクリの事がわかったかも?

 

しかもググッたらノクトの古代エジプトの絵みたいな感じのがあるのだとか。

興味がわいてきたところで、いつかやってみたいところです・・・が、よくみたらCEROZ・・・!?(( ;゚Д゚))

もしかして結構グロい・・・?おぉぉぅ・・・・・・q(T▽Tq)