FF14 オメガ零式3層 詩人のメモ 後半

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FF14 オメガ零式3層 詩人のメモ 前半
※ギミックの解説は他サイト様を閲覧ください。当サイトは吟遊詩人用の補足になります。 風邪引いてるときに作った3層のメモ。ギミック解説よ...

からの続きとなっております。

フェーズ4 PT募集では 本、図書館とも

このフェーズでは北側の4パネルに踏むと一定時間被物理ダメージ減少の効果があるパネルが、南側の4パネルには踏むと一定時間被魔法ダメージ減少の効果があるパネルがあります。

ただし、どちらのパネルも今は乗りません。

直前の次元波動で受けたダメージを回復してもらったら、マクロの散会位置にいきます。

女王の舞(本ver) → ポルルルル!

女王の舞(本ver)

プレイヤーが乗っているパネルに、プレイヤーの数だけ本が落ちてきます。

本を避けることはできないので、マクロの通り散会して一人一つだけ受けるようにしておきましょう。

ポルルルル!

女王の舞が終わったらすぐにポルルルル!がきます。

ポーキーにならないように、ボス背面あたりに集合します。

サモントークン(アパンダ召喚) → 女王の舞い(本ver)+マジックハンマー → カルルルル!

サモントークン(アパンダ召喚)

アパンダが召喚されたら、HPが回復されているのを確認してもう1度先ほどの散会場所へ行きます。

女王の舞(本)+マジックハンマー → カルルルル!

マジックハンマーはプレイヤー全員の足元に1つ円範囲がでます。

女王の舞と、マジックハンマーの両方を受けてしまわないように、マジックハンマーのでる位置を調整する必要が有ります。

外側の処理はこんな感じ

女王の舞が始まったら、マジックハンマーを外側に捨てる準備をします。

マジックハンマーの範囲が表示されたら、攻撃範囲の外へ

マジックハンマーが着弾してすぐにカルルルル!の詠唱がきます。

視線系なのでしっかり外側をみましょう。

※スプリント使っちゃってるけど、後の魔法剣ホーリーにとって置いたほうが無難です。

次元波動 1回目

アパンダを殴っているあたりで1回目の次元波動。ここらへん、ケアルガから漏れやすいポイントなので注意です。

クリティカル 

MTに痛い攻撃 

MTにパリセを投げたい場合は次元波動1回目を見てから投げてもOK。

(アパンダに殴られてるSTと、どっちがいいのかはヒーラーさんの意見が聞きたいところ)

次元波動 2回目

全体攻撃。自分はクリア目的PTの場合はここでトルバ使ってます。

魔法剣ホーリー + 女王の舞い

範囲攻撃 4人

一人一つ、北の被物理ダメージ減少効果のあるパネルに乗って本を受けます。

頭割り2人と何もない2人

南の被魔法ダメージ減少効果のあるパネルで、頭割り1人と何もない1人の2人で受けます。

本が振ってくるので1人1パネルになるようにします。

※頭割りマーカーのついたプレイヤーが内側か外側かはマクロで必ずチェック。ここはまだあまり統一されていないようでした。

次元波動 3回目

パネルシャッフル

フェーズ5 PT募集では動物園

カエル、カッパ、ポーキーのかわいいパネルが2つずつ出現します。

ボスの状態異常技をわざと食らった状態で、それぞれパネルを埋めます。

DPSは3番目に敵の状態異常に当たるのが主流です。

クルルル!カルルル!ポルルル!の順番はランダムです。

それぞれの避け方、あたり方

  • クルルルル! ・・・ 避ける:ボスの背面へ 当たる:ボスの前方へ
  • カルルルル! ・・・ 避ける:ボスを見ない 当たる:ボスを見る
  • ポルルルル! ・・・ 避ける:集合する。ボスの背面あたりがメジャー。 当たる:他のプレイヤーと離れておく

散会位置はフェーズ1のゲームスタートを基準に考えます。カエルだろうとポーキーだろうと、フェーズ1の時に東側だったら今回も東側・・・という感じです。

ぴょん! → 女王の舞(本or通常)

ボスが乗っているパネルによって、女王の舞いの攻撃が変わります。
女王の舞いの直前、ボスがぴょん!っと移動するので、その時点で注目しておくと失敗が減ります。

※ぴょん!というのは当ブログが勝手に名前をつけただけのものです。

本の時

ボスが本が散らばったパネルの上に乗ったら本フェーズと同じ散会場所へ行きます。

どうしても間に合わないときは、北側と南側に2パネルずつある青い床で受けます。

通常

フェーズ1での女王の舞の散会と同じです。

魔法剣ホーリー

フェーズ1と同様です。狭いけどなんとかなります。

クリティカル

MTに痛い攻撃。パリセを入れたい時は魔法剣ホーリーが終わったのを確認してからでもOK。

マインドジャック+サモンデストークン

フェーズ2のマインドジャック+茨切りの時に、南側に行くよう位置を調整しましたが、今回は画像の水色の部分を目指すように位置を調整します。

また、4名はソウルリーパーと距離減退ダメージの線で繋がれます。

線なし

安置に着くように位置を調整すればOK。

線あり

ソウルリーパーと距離が離れるほどダメージが軽減されるので、対角線上の位置にある安置を目指して調整します。

横移動と対角線移動どちらでも自分のやりやすい方で。

対角線移動

フェーズ2の茨切りの時のようなイメージで。

ソウルリーパーに密着せず、中央の円範囲を踏むくらいの位置の方が成功しやすいです。

横移動

横移動の際、このパネルの境目あたりから始めるといい感じの位置で止まります。

線つきの時は被ダメが結構痛いので、安置の中でもできるだけ距離を離すように位置を調整します。特に被ダメ上昇デバフがついている時はしっかり離れないと死にます。

この四角い模様あたりを目安にするとやりやすいと思います。

マインドジャック+サモンデストークンまとめ

  1. マインドジャックのデバフがついたら、自分がどの方向に移動するのかをイメージしておく

  2. 中央付近で、線がつくまで待機
  3. 線がついたら安置付近に向かって移動するように位置を調整

  4. 移動デバフ発動
  5. 安置についたら位置を調整する。線つきの時は床の四角マークを目安にするとやりやすい。

女王の舞い(青床or茨ver)

今回もボスが乗っているパネルによって、女王の舞いの攻撃が変わります。

DPSは南西のパネルに向かって走るのが主流のようです。

ここもスプリントがあると、次元波動発動までに余裕をもって集合できます。

青い床

4箇所ある青い床パネルなら岩を避けることができますが、できればMTさんたちと同じ、ボスの足元パネルの方が良いです。

直前のサモンデストークンでダメージが減ったままだと死にやすいポイントです。

スプリントで走っていって、ヒーラーさんの回復を受けましょう。

次元波動

全体攻撃

 

ヘイスト  → 魔法剣 → 魔法剣

魔法剣が2回連続できます。

「ヘイストがきたら魔法剣」で覚えておくと、うっかり回避遅れが少なくなるかも。

次元波動

全体攻撃

サモントークン 鉄巨人(1体)+ニンジャ(たくさん)

鉄巨人の使用する「オーバーヒート」を「ヘッドグレイズ」で止めましょう。だいたい出現から10秒後に使用してきます。

また、出現時にキャスターが倒れている場合は変わりにLB3を打ち込みます。

ヘイスガ 次元波動×4

ヘイスガを使った後、次元波動を4回連続で打ってきます。

ヒーラーさんのケアルガや、野戦治療の陣等からもれないように気をつけましょう。

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”hiyokogamericon.png” name=”ひよこゲーマー”]

ここでトルバを使うか、ヒールワークに変わりがないなら別の場所で使うか悩みどころです。ヒーラーさんの意見も知りたいですね。

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ぴょん! → 女王の舞い(通常or本or青床or茨)

ぴょん!の時点で気をつけておけば、わりと余裕をもてます。

魔法剣

次元波動

クリティカル

MTにパリセを入れるなら直前の次元波動が発動するあたりでもOK

ここから動物パネル後の女王の舞いにループ?

ゲームボード → ゲームスタート(時間切れ)

開始から11分25秒くらいで時間切れ。ゲームスタートなのにゲームオーバー!

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