FF14 吟遊詩人の極朱雀 メモ

吟遊詩人の極朱雀のメモです。

弓を取り終わったので、忘れないうちにメモメモ!

単純なギミックに関しては解説無しです。

開幕

散会位置や、羽根処理、灼熱の位置などの担当場所を決めます。

自分の場所をメモっておくと安心です。

開始から15秒ちょいで朱雀を殴れなくなるので、開幕に猛者を使う人は早めに乱れエンピを。

再生の羽根 → DPSにマーカー → 雑魚鳥

小さい羽根は十字かX字どちらかの配置。

ボスにアイアンジョーを入れてDotを更新しておき、担当の小さい羽根を殴ります。

殴っている最中にピンク色の範囲マーカーがつくので、担当の雑魚鳥に範囲を当てて復活させます。

朱雀前半1-1

雑魚鳥が復活するまでの間、ボスにもう1度アイアンジョーを入れる事もできます。

フォーカスターゲット(FT)とFTターゲットマクロ

あらかじめボスをフォーカスターゲットしておけば、

/target <f>

のマクロでいつでもワンボタンでボスをターゲットできます。

それか

/ac アイアンジョー <f>

/micon アイアンジョー

のマクロなら、FTしている敵を直接ターゲットしていなくてもワンボタンでアイアンジョーを打てます。

ただこちらは不発する事があるのであまりオススメできません。

雑魚が復活したら自分のところに寄せて倒します。

朱雀前半1-2

履行技の矢印はがんばる!

※後半 聖宿羽 → 誘引 → 散会 → 頭割り

聖宿羽は全体ダメージ。

発動する少し前にメヌエットのトルバを使えば、頭割りまでギリギリ効果がもちます。

ちょっとタイミングがシビア。

誘引はフィールドの外側で受けます。中央の穴に落ちないように注意。

鬼宿脚はボスの前方180度にいかなければ大丈夫です。

外側文字1回目 鳥から4.5番目の文字を見て避けるやり方

床が4エリアに分かれ、外周に床と同じ文字と鳥が現れます。

外周を飛ぶ鳥が文字に触れた時、文字と同じ床が爆発するという仕組みです。

鳥は北(12時)か南(6時)のどちらかに出現し、時計回りに1周します。

8文字で1セット。1周なので2セット攻撃が来ます。

床文字1234b

鳥が最初に触れる文字を1として数え、4番目と5番目の文字が同じか、異なるかで避け方を変えるやり方です。(12341234と同じ)

2パターンの避け方さえ覚えてしまえば、鳥が北と南どちらに出現しても問題ありません。

4番と5番の文字が違うパターン
鳥が出現したら、進行方向(時計回り)にある文字列の4番と5番を確認します。

今回は4番が「水」。5番が「向」なので同じ文字ではありません。

朱雀後半文字1b-2

「向ト忍水」という爆発を2回繰り返します。

「1234 1234」とはこのことです。(解釈が間違ってたらごめんなさい)

4番目の「水」の床に乗って、1番目の「向」が爆発するまで待機

後半文字1-2

4番目に爆発する床「水」に乗って、1番目に爆発する「向」の境目付近で待機します。

図解

床文字1234-0

1番目の「向」が爆発したら、そこに移動

文字1-3

図解

12341234の12

4番目「水」の床が爆発する時まで待つ

4番の床が爆発するタイミングを計りながら待ちます。

図解

1234-3

4番目「水」の床が爆発した直後に、「水」に移動

床文字1-4

4番目の「水」の床が爆発中に突っ込むくらいのタイミングで移動します。

図解

1234-45

5番目「向」が爆発し終えたら、「向」に移動。

床1-4

直後に5番目の「向」が爆発します。

「向」の爆発が終わったら、「向」に移動して完了です。

図解

1234-6

4番と5番の文字が同じ
鳥が出現したら、進行方向(時計回り)にある文字列の4番と5番を確認します。

今回は4番が「忍」。5番も「忍」なので同じ文字です。「忍忍」と続くのでわかりやすいです。

12344321-b

「ト水向忍」と、その逆「忍向水ト」の順番に爆発します。

「1234 4321」とはこのこと(のはず)です。

4番と5番目の「忍」の床に乗って、1番目の「ト」が爆発するまで待機

12344321-1

4番と5番目に爆発する床「忍」に乗って、1番目に爆発する「ト」の境目付近で待機します。

図解

12344321-z0

1番目の「ト」が爆発したら、そこに移動

12344321-2

図解

12344321-z12

4番と5番目の「忍」の床が爆発し終わるまで「ト」で待つ

12344321-5

4番と5番目の「忍」の床が2回続けて爆発するので、2回爆発し終えるまで「ト」の床に乗ったまま待ちます。

図解

12344321-z345

4番と5番目の「忍」の床が爆発し終わったら、「忍」に移動

123344321-6

「忍」の爆発が2回とも終わったら、「忍」に移動すれば安全です。

図解

12344321-z6

傀儡の調べ

自分にデバフと、線で繋がれた先に方向マークつきの玉が出ます。

傀儡1

デバフが残り時間0になると、方向マークと同じ向きに直進します。

直進しても落ちない場所で待機します。

傀儡2

移動中にDotが切れそうな場合は余裕を持ってアイアンジョーも。

 

外側文字2回目

2回目は最初に「誘引or拒絶」がくるので落ちない場所に移動します。

文字誘引

文字の配列は異なりますが、避け方は1回目と同じ。

 

灼熱の調べ(+拒絶+範囲マーカー)

範囲マーカーがついていないプレイヤーが拒絶のノックバックを利用して担当の場所に入ります。

拒絶と範囲

範囲マーカーがきた時は、前半のX字羽根処理の位置を参考に45度位置をずらします。

はんいマカー

範囲マーカーの中に他のプレイヤーが入っていても、ノックバックした先で発動するので問題なし。

外周文字 3回目

今度は4文字で1セットが4回来ます。それぞれ異なるギミックつき。

1セット目 散会 → 4文字

散会して範囲マーカーを捨てたら、爆発した場所に移動するだけでOK。

範囲マーカーはボスの直線攻撃が終わった後に発動します。

散会場所がなければ、ボスの直線範囲のエフェクト中に突っ込みます。

2セット目 傀儡 → 4文字 

今度は傀儡のデバフがつき、強制移動が始まると同時に1番目の床が爆発します。

傀儡詠唱中に1番目の文字を確認します。

傀儡文字B1

1番に爆発する床の対角に移動してデバフがつくのを待ちます。ここは必ず2番目の床になります。

傀儡文字B2

あとは自分についた矢印の向きによって対処法が分かれます。

矢印を見て、1番目の床にいける向きか、いけない向きかで攻略法が分かれます。

強制移動で1番目の床にいけるとき

デバフの残り時間が0になる前に、強制移動で1番目の床に行けるルートを探ります。

傀儡文字B3

今回の向きではここにいればOK。各床の真ん中あたりに立つと成功しやすいです。

傀儡b1

強制移動で1番目の床にいけないとき

矢印の向きによっては1番目の床に移動できないパターンもあります。

たとえばこの写真のパターンだと、どうやっても1番目の床には行けません。

傀儡その2-1

この時は強制移動で2番目の床(待機してた場所)に行けるルートを探ればOKです。

傀儡そのB2-2

図解

矢印をみて1番目の床に行ける矢印であれば1番目を目指し、行けない時は2番目の床を目指すだけ。鳥の位置が北でも南でもギミックの仕組みは同じです。

かいらいのず

3セット目 拒絶or誘引 → 4文字  

拒絶か誘引を対処してから、爆発し終わった床に移動します。

4セット目 鬼宿脚 → 4文字

ボスの前方180度にいると危険です。

ボス後方で、早く爆発する床の隣で待機。あとは爆発し終わった床に移動すればOKです。

時間に余裕があるのであせらず。

正気に戻ってくださいズドド

最初は意味わからなすぎて、シーモア最終異体なギミックなのかと思ったけど全然違った。仕組みがわかれば楽しいボスです。