FF14 アメノミハシラ 赤魔道士のメモ

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アメノミハシラ 赤魔道士のメモ

基本的なメモはこちら

FF14 アメノミハシラ 野良PTでの動き方 解説つきメモ
アメノミハシラには通常のPvEには無い、ユーザー間で築き上げたセオリーがあるのですが、ゲーム内ではなかなか知る機会がないですよね。 し...

アディショナル

ルーシッドは必須。

その他はお好みで、↑にあるものほどオススメです。

ロールアクションが10枠になったら不要になるコーナー。

必須 ルーシッドドリーム

MP回復にも使いますが、大半は敵視半減が目的です。

道中はヘイト取りすぎたヤバい!という時に。

ボス戦ではヒーラーが死んでしまった時、即ヴァルレイズを入れると思いますが、その間にタンクも死んでしまう事があります。

相方DPSが詩人の場合、高確率で敵のターゲットがこちらに来るので、ルーシッドドリームを使って詩人にボスを押し付けます。

これはヒーラーと赤魔の両方が戦闘不能になる状況を避けるためです。

ディヴァージョン

なんだかんだで欲しい。

迅速魔

DDは戦闘中の移動が多いので欲しいところです。赤魔のDPS追求には必須ロールアクション。

いや!俺は自分のDPSよりも安全重視だから!という方は他のでも。

イレース

敵が使ってくるDot系デバフを消せますが、自分には使えません。

84F~のアララギくんと戦う時に欲しいアクション。

マナシフト
ヒーラーのMP回復用に。

ただ、詩人がいる場合は不安定なPTでもなければMPは尽きないかも?

アドル
魔法攻撃をしてくる敵とタイミングを頭に入れておかないと使えないのでDD上級者向けです。

アポカタシス
魔法攻撃をしてくる敵を頭に入れておかないと使えないのでDD上級者向けです。

堅実魔はいらないと思います。

一部ノックバック技を使うボスがいますが無効でした。

ブレイクはほぼソロ用。

 

ヒーラーとは少し離れておこう

道中でもボス戦でも、戦闘中は赤魔とヒーラーはある程度離れておくべきです。

DDの敵は様々な形の即死範囲を使ってくるので、同じ攻撃で赤魔とヒラの両方が死ぬ可能性を減らします。

ヒラの回復が届かないくらい離れる必要はありません。

 

連続魔のヴァルレイズで味方を即復活!

味方が死んだら連続魔でヴァルレイズで復活させます。

敵がいない時でもヴァルケアル→ヴァルレイズで連続魔を使えます。

巡回が来る可能性も考えてすばやく復活!

 

いざという時はヴァルケアルでの支援

ヒーラーが死んでしまったら、まずはヴァルレイズでヒーラーを復活させます。

復活するまでの間、ヴァルケアルでタンクが落ちないように支援します。

視線攻撃中のヴァルケアルで連続魔発動!

84F~アメノゴズなどが使ってくる、視線攻撃中は敵をみる事ができませんが、ヴァルケアルなら敵に背を向けたまま使えます。

視線攻撃中にヴァルケアルで連続魔を発動しておくことで、視線攻撃が終わってすぐにヴァルサンダーorエアロを放つことができます。

 

デプラスマンとコントルシクストに注意

デプラスマン

言わずもがな危険アビリティ。飛んでいった先でトラップやら巡回を引っ掛けると一気に全滅の危機に。

使うときは安全なところか、壁に背を向けて。

コントルシクスト(GCDで使う範囲の方)

赤魔のInstantアビリティ。フレッシュと違ってこちらは範囲攻撃な点に注意です。

1体ずつ処理したいのに余計な敵まで攻撃してしまう事があります。

PTよりもソロでおきやすいです。

ところでコントルシクストって名前覚えにくくない?

間違えてコンシルクトストとか言っても気付かれなそう。

 

見捨てについて (DDに慣れてきた方向け)

パーティーメンバーがモンスターに絡まれても、ヘイトリストに載っていないプレイヤーは戦闘を回避することができます。

たとえば戦闘中に、詩人が別の巡回モンスターに絡まれたとします。

この時

  • 巡回モンスターから見つからない位置にいる
  • 巡回モンスターを攻撃していない
  • 詩人に回復や、バフなどをかけない

という条件を満たしているプレイヤーは、詩人が倒されても巡回モンスターからは攻撃を受けません。

タンク・ヒーラーは詩人を助けようとしてヘイトリストに載ってしまう事が多いので、赤魔が適任です。

赤魔道士は誘引・ミミック・巡回等の予想外の戦闘が起きた時にこのあたりを意識してみるとPTの生存率がUPすると思います。

ただ、一部のモンスターは即死範囲や超広範囲攻撃を使ってくるので、ヘイトリストに載ってなくても攻撃を受けて死んでしまう事があります。

DDに慣れてきたら挑戦するのがオススメです。

戦闘回避を狙うとき、コントルシクストとエンボルデンはヘイトリストに載る筆頭アクションなのでお気をつけください。

 

巡回の警戒は率先して行おう

巡回モンスターの警戒は複数人で行うのがベストですが、赤魔はエンコンボ中以外は警戒しやすいので率先して行います。

他ジョブが警戒できないタイミング
  • タンク ・・・ モンスターの位置調整中 スタン・沈黙を狙う時 通路で見えない時
  • 詩人 ・・・ スタン・沈黙を狙う時
  • ヒーラー ・・・ 敵の攻撃が激しい場面 複数人が被弾する場面

警戒に気をとられて即死範囲を受けないように注意です。

モンスター

70F ボス
  • クロウ  ・・・ 前方不可視範囲
  • ミニマムバブル ・・・ 対象者はボスの近くに捨てる 
  • 突進(マーカーと範囲つき) ・・・ 対象者はミニマムバブルの範囲の中に入る。攻撃を受け終わったら出る。
  • ウルユレーション ・・・ 全体攻撃。ミニマムバブルの範囲の中にいると死ぬらしい。非確認
71~80F
71F~
  • (巡回)ヒョウガ
  • ノヤギ ・・・ ノヤギの後方に立つと不可視範囲攻撃。エンコンボ注意
74F~
  • (巡回)ヒョウザン
  • マンモス ・・・ 見える前方範囲後、マンモスの前方に不可視の即死範囲攻撃。
76F~
  • (巡回)シロジシ ・・・ 広範囲攻撃の咆哮に注意
  • ジュシシ ・・・ 素早く倒す

80F ボス

氷にあたらないようにがんばる!!!

81~89F
81F~
  • (巡回)ガルラ ・・・ 開幕突進に巻き込まれないように注意
  • ムカイイヌ ・・・ 沈黙で止めるPTでも、念のため範囲を避ける立ち回りを
    • 氷結 → 離れる タンク詩人が止める
    • 雷電 → 近づく 雷電はとめないPTも多い
84F~
  • (巡回)シンゼイ
  • ゴズ ・・・ 離れすぎるとスワイプを避けづらくなります。ある程度近づくか、スワイプを壁で防げる位置で戦闘します。
    • スワイプ → 前方不可視範囲 
    • ヘックス → 視線攻撃。背を向けてヴァルケアルで連続魔発動
  • アララギ ・・・ 自分以外の毒はイレースで解除可能 ヒーラーのお手伝い
  • リュウジン ・・・ リュウジンの後方に立つと不可視範囲攻撃。エンコンボ注意
86F~
  • (巡回)ラセツ ・・・ 
    • 開幕突進 → 巻き込まれないように注意
    • リッパークロウ → 不可視前方範囲
  • ヒトツメ ・・・
    • グラワー → 前方直線範囲
    • スイング → 離れる
90F ボス

立ち位置について

基本タンクがボスを中央付近に固定。

ヒーラーと玉の時の安置が被らないように、赤とヒラは初めからある程度離れておきます。

エンシェントクエイガの回復に漏れないように注意です。

特に占星のアーサリースターは見逃しやすいです。

エンシェントクエイガ

痛い全体攻撃。避けることはできない。

ヒーラーの回復を受けたら、ヒラとは離れておきます。

玉 → 範囲攻撃+距離減退全体攻撃

できるだけヒラとは違う外周の安置に向かいます。

これは同じ安置に行って、直後の範囲攻撃に2人とも当たってしまう状況を避けるためです。

玉を1発食らっても、スプリント中なら範囲攻撃をギリギリ避けられる事もあります。

距離減退攻撃は避けられないので、耐えられそうにない場合は秘薬やヴァルケアルを駆使して耐えます。

秘薬はリキャストが短いのでバンバン使えます。

玉 → 範囲攻撃で壊滅しがちなパターン 

よくある ナイト 赤魔(自分) 詩人 ヒラ の構成です。

全滅パターンとしてありそうなのが、最初にヒーラーが玉→範囲攻撃を食らって戦闘不能になった時です。

タンクは耐久力と、ナイトならクレメンシーもあるので一番最初に戦闘不能になる状況はあまりないと思います。

詩人が一番最初に戦闘不能になっても赤・ヒラが即レイズであまり問題なし。

赤魔の自分が戦闘不能になってしまったらヒラにレイズしてもらうしかないです。

1.最初にヒーラーが戦闘不能になる

ヒラにヴァルレイズをしたら、ヒーラーが復活するまでの間はタンクをヴァルケアルで回復します。

タンクを1秒でも長生きさせて、DPSにタゲが来るのを遅らせます。

2.次にタンクが戦闘不能になり、赤魔(自分)にターゲットが来る

ヒラからの回復が来ないことでタンクが落ちます。タンクにもヴァルレイズを。

タンクが戦闘不能になったら、次にターゲットがくるのは大体赤魔道士ですが、赤魔とヒラの両方が戦闘不能になる状況だけは避けたいところです。

相方DPSが赤魔でなければルーシッドドリームを使って相方DPSにボスのターゲットを押し付けます。

90Fボスでの生存重要度は 赤魔>詩人です。

詩人にタゲを持って貰う間に立て直します。

91~99F
91F~
  • (巡回)ゴズ ・・・ 離れすぎるとスワイプを避けづらくなります。ある程度近づくか、スワイプ・スイングを壁で防げる位置で戦闘します。
    • 開幕突進 → 巻き込まれないように注意
    • スワイプ → 不可視前方範囲
    • スイング → 離れる
  • ミフネ ・・・ 突進範囲は壁で視線切りします。
    ミフネと戦う時は、あらかじめ壁に隠れるコースをイメージしておくと良いです。
    可能ならば戦闘しないのがオススメです。
  • ジャキ ・・・ ミールストームで1になったら範囲攻撃に当たらないように注意
  • 戦士っぽいヤツ ・・・ 素早く倒す
94F~
  • (巡回)クビナシ ・・・ 素早く倒す
  • ジンバ ・・・ 広範囲メテオ。
    ジンバと戦う時は、あらかじめメテオを避けた先にモンスターがいない事を確認しておきます。
    可能ならメテオが来る前にエンコンボ、エンボルデン等高火力アクションを使って倒してしまいたいです。
96F~
  • (巡回)テンマ 
  • シュワブチ ・・・ 高速直線範囲攻撃。
    シュワブチを中心に、パーティーメンバーと同じ直線上にいないように戦います。
    可能ならば戦わない。